AIニュース3行まとめ
2026年6月16日 12:12

AIフェスティバル 2026 参加者募集

3行まとめ

  • サードウェーブが11月にAIフェスを開催
  • クリエイターズマーケット等3企画を実施
  • 参加者は7月31日まで募集中

詳細

概要

サードウェーブは2026年11月7日、東京・渋谷のベルサール渋谷ファーストにて「AIフェスティバル 2026 Powered by THIRDWAVE」を開催する。AIをつくる・語る・楽しむをコンセプトに掲げた参加型イベントで、AIに関心を持つクリエイター、エンジニア、ビジネスパーソンを広く対象としている。参加者の公募は2026年7月31日まで受け付けており、登壇・出展・交流の各形式で参加できる。

実施内容

イベントでは3つの企画が実施される。「AIクリエイターズマーケット」はAI技術を活用した作品やプロダクトを展示・販売できる場を提供する。「AIライトニングトーク」はAI活用の知見や実践事例を短時間で発表する登壇枠で、多様な取り組みを共有する場となる。「AIラウンドテーブル」はAIに関するテーマを少人数で深く議論するセッション形式で、参加者同士の交流・議論が促進される設計となっている。

参加対象

各企画の応募対象はAI技術を使ったプロダクト・作品を持つクリエイター、AI実務・研究の知見を発表したい実践者、同分野の関心を持つ参加者など幅広い。申し込みは各企画別に設けられた窓口を通じて行い、締め切りは2026年7月31日となっている。詳細な応募条件や参加費については公式サイトで確認できる。

なぜ重要か

AI作品・知見を共有できる国内参加型イベント。出展・登壇・議論の3企画で参加者を公募中。締切は7月31日。

元記事を読む — AI Watch

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